2026年3月月間ベスト【文芸・一般書】

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大学生協 バイヤーからのコメント!

3月の一般書のランキングの1位は、『青天』(若林正恭・文藝春秋)でした!
その他も、本屋大賞ノミネート作、直木賞受賞作や、
上位には、現在開催中の下記フェアのタイトルが複数入っています!

「大学生に春のお勧めフェア~本の楽しさを知るきっかけに~」フェア開催中!
(全国の大学生協書籍部、約70店舗)
ここ最近のモキュメンタリ―ブーム、AIを題材としたSF小説への注目、芸人や人気小説家への話題性に着目。
くわえて、ショートショートや、短編アンソロジー、エッセイ他、本屋や本をテーマにしたものなど、
手にとりやすい、本を読むきっかけになる楽しい本をたくさん集めています。

文芸・一般書ベスト6

タイトルイメージ

ランキングno.1若林正恭

青天

文藝春秋 / 1,980円(本体1,800円+税)ISBN: 9784163920665

購入はこちら

 

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ランキングno.2阿部幸大

まったく新しいアカデミック・ライティングの教科書

光文社 / 1,980円(本体1,800円+税)ISBN:9784334103804購入はこちら

 

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ランキングno.3朝井チョウ

イン・ザ・メガチャーチ

日経BP / 2,200円(本体2,000円+税)
ISBN: 9784296121045購入はこちら

 


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嶋津輝

カフェーの帰り道

東京創元社 / 1,870円(本体1,700円+税)ISBN:9784488029364購入はこちら

 

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小川哲

言語化するための小説思考

講談社 / 1,210円(本体1,100円+税)ISBN:9784065410431

購入はこちら

 

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宮島未奈

成瀬は都を駆け抜ける

新潮社 / 1,870円(本体1,700円+税)ISBN:9784103549536購入はこちら

 

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