2026年2月月間ベスト【文芸・一般書】

  • facebookでshareできます
  • twitterでshareできます
  • lineでshareできます

大学生協 バイヤーからのコメント!

2月の一般書のランキングは、本屋大賞ノミネート作、直木賞・芥川賞受賞作、
2月20日に刊行された『青天』(若林正恭・文藝春秋)など話題本が続々、上位に入りました!

3月からは、「大学生に春のお勧めフェア~本の楽しさを知るきっかけに~」フェアを
全国の大学生協書籍部、約70店舗で開催予定です。
ここ最近のモキュメンタリ―ブーム、AIを題材としたSF小説への注目、芸人や人気小説家への話題性に着目。
くわえて、ショートショートや、短編アンソロジー、エッセイ他、本屋や本をテーマにしたものなど、
手にとりやすい、本を読むきっかけになる楽しい本をたくさん集めています。

文芸・一般書ベスト6

タイトルイメージ

ランキングno.1朝井リョウ

イン・ザ・メガチャーチ

日経BP / 2,200円(本体2,000円+税)ISBN: 9784296121045

購入はこちら

 

タイトルイメージ

ランキングno.2嶋津輝

カフェーの帰り道

東京創元社 / 1,870円(本体1,700円+税)ISBN:9784488029364購入はこちら

 

タイトルイメージ

ランキングno.3宮島未奈

成瀬は都を駆け抜ける

新潮社 / 1,870円(本体1,700円+税)
ISBN:9784103549536購入はこちら

 


タイトルイメージ

湊かなえ

暁星

双葉社 / 1,980円(本体1,800円+税)ISBN:9784575248562購入はこちら

 

タイトルイメージ

若林正恭

青天

文藝春秋 / 1,980円(本体1,800円+税)ISBN:9784163920665

購入はこちら

 

タイトルイメージ

阿部幸大

まったく新しいアカデミック・ライティングの教科書

光文社 / 1,980円(本体1,800円+税)ISBN:9784334103804購入はこちら

 

HOME