1~2日で出荷、新刊の場合、発売日以降のお届けになります
令和6年4月施行の裁量労働制の制度改正を含め、裁量労働制について、本改正の厚生労働省の立案担当者の立場から、制度趣旨、制度の創設・改正経緯、統計調査、制度の導入例、裁判例、学説、行政解釈(通達、Q&A等)、実務的視点等を網羅的に盛り込み、詳細に解説。他法令との関係、労働基準監督署の監督指導への対応、実際の導入事例にも言及。厚生労働省出向経験者の弁護士、厚生労働省で十数年にわたり法令・政策の企画立案に携わった経験のある弁護士、労働基準監督官出身の弁護士等、幅広いバックグラウンドを持つ弁護士により執筆。巻末に関連法令や参考書式等収録。
よく利用するジャンルを設定できます。
「+」ボタンからジャンル(検索条件)を絞って検索してください。
表示の並び替えができます。