肝硬変の成因別実態 2023

肝硬変の成因別実態

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出版社
文光堂
著者名
日本肝臓学会 , 吉治仁志 , 榎本平之 , 芥田憲夫 , 疋田隼人
価格
5,280円(本体4,800円+税)
発行年月
2024年3月
判型
B5
ISBN
9784830621178

【全国調査のリアルワールドデータからみる肝硬変成因の実態と動向】

「肝硬変の成因別実態」は,40年にわたり行われている全国調査で,実臨床における肝硬変の成因と実態を把握する貴重な資料である.本書は,第59回日本肝臓学会総会における全国調査の抜粋で,2018年以来5年ぶりの報告となる.
【注目ポイント】
・わが国の慢性肝疾患・肝硬変の成因は,大きな転換期を迎えている.
・非ウイルス性肝疾患,特にアルコール性肝障害はどの程度増加しているのか?
・肝疾患・肝硬変の成因の地域による特性は?

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