教養としてのヨーロッパの王と大思想家たちの真実

教養としてのヨーロッパの王と大思想家たちの真実

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出版社
秀和システム
著者名
副島隆彦
価格
1,760円(本体1,600円+税)
発行年月
2024年3月
判型
四六判
ISBN
9784798066936

西洋近代500年を
超簡単に見晴るかす
副島歴史学の最高峰

本書は、16世紀から19世紀までのヨーロッパの王たちと大思想家たちの歴史を描きながら、ヨーロッパが大きく隠してしまっている本当の真実を白日の下に暴露する”破壊的”歴史読み物である。あなたのヨーロッパ史の常識が根底から覆る。

シェイクスピアの正体はフランシス・ベーコンで、ベーコンはエリザベス1世の隠し子だ。
デカルトはスウェーデンのクリスティーナ女王の許で、カトリック司祭により殺された。
ホッブズ、ガリレオ、デカルトの3人は1620年代にオランダで出会っていた。
ルイ14世の本当の父親はマザランだ。そのマザランはリシュリューの隠し子だ。
マリア・テレジア、ポンパドゥール夫人、エリザヴェータ女帝(その後継ぎがエカチェリーナ2世)の”パンティ同盟”がフリードリヒ2世を追い詰めた。
それを裏で大きく操っていたのはなんとイギリスなのだ。

etc. 驚愕の真相に迫る!

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