どうする?日本の英語教育

どうする?日本の英語教育

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出版社
青灯社(新宿区)
著者名
宮原修
価格
2,200円(本体2,000円+税)
発行年月
2021年4月
判型
四六判
ISBN
9784862281166

型にはまった英語授業は役立たない。「日本人英語」でもいい。

英語パーク(=公園)でプレイするように学ぼう!



従来の「暗記・引き出し型」のトレーニング授業は、使えない英語と英語嫌いを生む。真のコミュニケ―ション能力の向上をはかる「プレイ型英語教育」を提言。

・英語の「聞く」「話す」は大事だが、大学入試や共通テストに入れるべきではない。

・小学校英語の必修化はよいが、英語嫌いをつくる「教科化」はやめよう。



学習者一人ひとりの英語コミュニケーション能力を育てる「地球市民英語」とはどんなものか。文法・発音の核心(コア)を理解しつつ、米英標準の画一的なモデルではない、世界の多様な話者に対応する英語を実例で解説。

入口の小学校からそれぞれの目標とする出口まで、「英語パーク」で英語嫌いを生まず、世界中の人々と交流できることをめざす「地球市民英語」を身に着けよう!

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