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2018年6月に開催された中部大学・高山市連携シンポジウム「持続可能な地域のあり方を考える──「高山学」をめざして」での対話をまとめた本書は、高山市におけるESD(Education for Sustainable Development:持続可能で豊かな社会をつくるための教育)のあり方を提示している。
グローバルな気候変動・経済問題などの視点と、並存するローカルな少子高齢化・地域の抱える問題を高山市に当てはめ、中部大学(教員)による基調講演、パネルディスカッション、および高山市(行政、市民)との活発な討論・質疑応答を収録。
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