ラオス語

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出版社
白水社
著者名
鈴木玲子(ラオス語)
価格
3,740円(本体3,400円+税)
発行年月
2019年6月
判型
A5
ISBN
9784560088401

ボーペンニャン! 憩いの国のやわらかな言葉

 日本の本州ほどの面積に大河メコンを抱くラオス。古い寺院の点在する首都ビエンチャン、世界遺産の古都ルアンパバーンなど、観光で訪れる人も多くなりました。そんな憩いの国で話されるラオス語は、やわらかな丸みを帯びたラオス文字で書かれ、声調を持つ言葉です。この本は文字と発音から始め、会話文にもとづいて文法も学べます。最後は短めの読みものにも挑戦。音声はCDでもアプリでも聴けます。ビアラオを飲みながらラオス語で語り合いませんか。

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