人事考課制度の決め方・運用の仕方

人事考課制度の決め方・運用の仕方

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出版社
産労総合研究所出版部経営書院
著者名
荻原勝
価格
2,420円(本体2,200円+税)
発行年月
2018年7月
判型
A5
ISBN
9784863262614

社員の給与管理・人事管理を適正に行っていくためには、人事考課制度は必要不可欠です。会社は、社員一人ひとりについて、日頃の勤務態度、職務遂行能力のレベルおよび仕事の成績を公正に評価し、その評価の結果を昇給、賞与、昇進・昇格および育成などに反映させる必要がありますが、人事考課は「人が人を評価する」ため、難しい面があり、適正に行われないと、社員の勤労意欲の低下など、様々な問題が生じます。本書は、人事考課制度の決め方および運用の仕方を、実務に沿って解りやすく、かつ、具体的に解説しています。

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