出版社よりお取り寄せ(通常3日~20日で出荷)
※20日以内での商品確保が難しい場合、キャンセルさせて頂きます
『「世界内戦」とわずかな希望』や『北の想像力』(編)で、
2014年度、最も高く評価されたSF評論家・岡和田晃。
2016年には、北海道新聞文学賞に
評論としては22年ぶりとなる入賞を果たした。
その岡和田が2013年から2017年までに発表した
多量の批評等をこの1冊に集成!
現代SFと幻想文学を重点的に攻めながら、
両者を往還する想像力として、
ロールプレイングゲームをも論じる岡和田晃。
ソリッドな理論と綿密な調査、
クリエイターの視点をもあわせもち、
前著を上回る刺激に満ちた一冊!!
よく利用するジャンルを設定できます。
「+」ボタンからジャンル(検索条件)を絞って検索してください。
表示の並び替えができます。