江戸の乳と子ども

歴史文化ライブラリー

江戸の乳と子ども

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出版社
吉川弘文館
著者名
沢山美果子
価格
1,870円(本体1,700円+税)
発行年月
2017年1月
判型
B6
ISBN
9784642058414

“乳”が赤子の命綱だった江戸時代、母親の出産死や乳の出が悪い場合、人びとは貰い乳や乳母を確保するために奔走した。乳をめぐる人の繋がりを探り、今、子どもを育てるネットワーク形成の意味を考える。

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