生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

メディアファクトリーのコミックエッセイ

生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

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出版社
KADOKAWA
著者名
モンズースー
価格
1,100円(本体1,000円+税)
発行年月
2016年5月
判型
A5
ISBN
9784040683690

【月間180万PV! アメブロ総合第1位!】
幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。

未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。
絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!
アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイが、未発表秘話を100ページ以上収録し、発売です。

【主な内容】
1 うちのこ、なんかよその子と違う?
2 これって虐待なの?
3 私も発達障害だったの?
4 この子の母でありたい
5 思い当たる過去
6 ようやく出会えた理解者
7 そして次男誕生
8 白黒つけたらスッキリした
9 無理も妥協もしない
10 次男療育スタート
11 我が家の対処法
12 長男の療育先探し
13 未来は怖いけど
14 今日がなくて明日はない

【ブログ読者さんの声】
●よくぞ描いてくれました!と、いつも感動させられています。
●うまく言えませんし、頑張れって言葉あまり使いたくないのですが、それでも幸せになってほしくて『ガンバレ!』と心の中で応援しながら泣きながら読んでいます。
●読めば読むほど、自分に当てはまる気がしてなりません・・・
●勇気を出して描いてくれて本当にありがとうございます! 言えない気持ちを代弁してくれてると
感じている人がたくさんいますよ!(もちろん 私も)
●このブログから目が離せません。私だけじゃ無かった、とうなずきまくりです。

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