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事例報告はセラピストの思考を体系化し、臨床家としての「型」を作る 一人前の作業療法士になる成長過程において、作業に焦点を当てた実践の型を身につけることは非常に大切である。その実践における型が凝縮されているのが「事例報告」といえる。本書では、作業に焦点を当てた実践を行うために必要な基礎知識、また代表的理論や評価法、治療手技を紹介した後に、クライエントとの協働から生まれた良質な31の事例報告を掲載している。作業療法の楽しさがわかる全項目見開き完結型の事例報告指南書。
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