20世紀フランス民法学から

学術としての民法

20世紀フランス民法学から

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出版社
東京大学出版会
著者名
大村敦志
価格
8,250円(本体7,500円+税)
発行年月
2009年7月
判型
A5
ISBN
9784130311830

20世紀フランス民法学は、法律家のみならず広く市民を対象にした「共和国の民法学」をめざしてきた。そのあり様を歴史的に位置づけ、人・物・契約など共和国=市民社会が提示する諸問題にどう対応したかを分析。

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