取り寄せ不可
70年代日本のロック黎明期に最前線を駆け抜けた大物ミュージシャンたちが、「評論家には任せていられない!」とばかりに集まり、自らの体験をもとに日本におけるロックの意義や真価を語り合った、貴重なトークセッションの記録です。ほかでは聞くことのできないロック談議が満載!
登場ミュージシャン:PANTA(頭脳警察、exPANTA&HAL)、難波弘之(ex金子マリ&バックスバニー)、ダディ竹千代(東京おとぼけcats)、土屋昌巳(ex一風堂)、山本恭司(BOWWOW)、岡井大二(四人囃子)
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