公認心理師の職責

公認心理師の基礎と実践

公認心理師の職責

出版社よりお取り寄せ(通常3日~20日で出荷)
※20日以内での商品確保が難しい場合、キャンセルさせて頂きます

出版社
遠見書房
著者名
野島一彦 , 繁桝算男
価格
2,200円(本体2,000円+税)
発行年月
2018年3月
判型
A5
ISBN
9784866160511

"心理学およびその周辺領域の知識を網羅

公認心理師カリキュラムに沿った全23巻の第1巻「公認心理師の職責」

このシリーズは2018年秋に国家資格試験が開始される「公認心理師」の養成用のテキストシリーズです。本書は,監修者の1人である野島先生(九大名誉教授)の編集による1冊。職責は,公認心理師の倫理からアイデンティにかかわるもので,日常の臨床業務から法的問題,自身の臨床センスの向上,生涯学習と幅の広いテーマです。医療保健,福祉,教育,産業,司法の領域別に歴史的な意義と公認心理師のありようをまとめました。"

お気に入りカテゴリ

よく利用するジャンルを設定できます。

≫ 設定

カテゴリ

「+」ボタンからジャンル(検索条件)を絞って検索してください。
表示の並び替えができます。

page top