シリーズ遊廓社会 2

近世から近代へ

シリーズ遊廓社会

取り寄せ不可

出版社
吉川弘文館
著者名
佐賀朝 , 吉田伸之
価格
11,000円(本体10,000円+税)
発行年月
2014年1月
判型
A5
ISBN
9784642034586

幕末の開港などをうけて、遊廓はどのように変化したのか。居留地・軍都・植民地など多様な事例を描き、遊廓社会の固有性と普遍性を考察。また、日本の公娼制度の歴史的な特質を、国際的視点からも検討する。

お気に入りカテゴリ

よく利用するジャンルを設定できます。

≫ 設定

カテゴリ

「+」ボタンからジャンル(検索条件)を絞って検索してください。
表示の並び替えができます。

page top